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No. 381 (Sun)
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Date 2007 ・ 09 ・ 16

フィルムカメラ

デジカメの調子が悪いです。
毎日のようになにかしら写真に撮っているから
撮れないことが、ストレスになってきました。

デジカメを買ったのが3年くらい前。
壊れるにはまだちょっと早いかなあ。

「じゃあ、あのカメラつかえば?」といわれて手に取ったのは
息子がハイハイしているときに買った一眼レフ。
約8年前のものです。

たしかに、古いけど電池を交換すれば、使えるはずです。

久しぶりにあのシャッター音をきいて
なんだかカメラが楽しくなってきました。

なんにも知らないのに一眼レフなんてもってたけど
これを機会にカメラのこと勉強してみようかしら、ね。

だけど、どうしてこうアナログに戻っていくのでしょう‥。
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No. 377 (Sun)
dayline

Date 2007 ・ 09 ・ 09

ブリキの「R」

IMG_7214.jpg

みなとみらいでみつけた「R」。

どっしりとしていて
ひと目で気に入りました。
だけど手に持つと、軽いです(笑)

アルファベットの中で「R」が一番好きかも。

息子の名前の頭文字でもあるから
彼の部屋のドアに
ぺったりとはっちゃおうかな、と思案中。
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No. 374 (Wed)
dayline

Date 2007 ・ 09 ・ 05

小さな花束

kusabu-ke.jpg

水槽に5匹の金魚がいました。
何が悪かったのか、次々に死んでしまって
とうとう一匹もいなくなってしまいました。
ほんの3~4日のあいだの出来事です。

毎日のように
畑の隅のお墓に埋めてました‥。

先日息子がお友達と遊んでいて
ふたりでふらっとどこかにいったと思うと
畑にいる私に手のひらにおさまるくらいの
小さな花束を見せてくれました。

きんぎょが眠るお墓にその花束を手向けて
3人で手を合わせます。
今までゲームに夢中になっていたふたりとは
思えない光景。少し感激しました。

ふたりが作ったのがとてもかわいかったので
私も同じようなのがほしくなって
つくってもらいました。

道端の雑草を指差しながら、息子がいいます。
「これと、これとこれで作ったんだよ。」
「あのピンク色の花はどこにあったの?」
「この辺にあったんだけど、もうないなあ」

素朴な花束は、素朴な持ちから生まれるのですね。

おうち用には庭にあった草も
ちょっと足して作りました。
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No. 371 (Fri)
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Date 2007 ・ 08 ・ 31

「あのけやき」が我が家に

keyaki.jpg
先日こちらで紹介した近所のけやきの話です。

空き地に転がる「あのけやき」の丸太。
先日見たときは数本立派なのがあったけど、
どうやら最後の一本になってました。

思い切って工事の方に
わけていただけるかどうか、お願いしてみました。

「できれば、薪ストーブに入るくらいの長さになると
助かるんですけど」なんて、ずうずうしいお願い。

だけどここは私も30数年生きてきた立派なおばちゃん、
近くの自販機でジュースを買って、
面倒なことお願いして、すみません♪

工事の方は差し入れ後、
すぐに丸太の切断にかかってくださいました。

結局丸太は40㎝くらいに切っていただき、
(これが見ているだけも堅そうで大変なのです)
更に半分に切って、軽トラックを使って
我が家まで運んでいただきました。

最初に転がっていた丸太の
6分の1の大きさになっても
私では持ち上がらないくらい重たかったです。

かくして樹齢70年!のけやきの丸太が
我が家の隅で数年間の乾燥タイムを過ごすことになりました。

ちなみに我が家に薪ストーブはまだありません。
いつでも付けられるように、煙突は立ってます‥。
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No. 365 (Thu)
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Date 2007 ・ 08 ・ 23

のぼり棒

nobori.jpg

(とっても乱雑な画像ですがお許し下さいませ‥)
実家の父が孫達のために
竹製の上り棒を取り付けてくれました。

5年生の女の子を筆頭に
女の子5人、男の子3人のちびっ子たちは
みんなこの「のぼり棒」をえらく気に入って
公園のようにならんで順番を待ちます。

ただ棒に上るだけのことが
そんなに楽しいか、と思うくらい
子ども達ってこういうものが好きなんですね。

暇さえあれば、ひたすら上り続けていました。
みんなそれぞれに上り方があって
それをみているだけも大人は楽しかったです。

私も挑戦してみましたが、
棒にしがみつくだけで精一杯‥。

そういえば5年生まで過ごした前の家では
家の中にブランコがあったりしたなあ、と
思い出したりして。

上り棒をつけるとき
「あんちゃん(長男)が使ってたのもあるけど、新しいのがいいか?」と
父に聞かれて、30数年前の棒がいまだに
倉庫にあるってことに、ただただびっくりするのでした。

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